マツコの知らないチョコレートの世界

マツコの知らないチョコレートの世界。

世界最大のチョコレートの祭典、
サロン・デュ・ショコラ・パリの前夜祭のファッションショー。
やっぱりチョコレートカラーが基調のドレスなどが多いのですね。
なかなか面白い。

まあ、有名なショコラティエのみなさんの新作チョコレートが紹介される祭典ですが、
日本一チョコレートを愛する楠田枝里子さんの紹介が面白かったな。
本人もチョコレートカラーのゆったりとした服装で登場。

いろんなフレーバーがあるのですね。
チョコ+いろんなもの。

チョコレートナイフという専用のチョコレートを切るためのナイフもあるのか。

そして、パリ、モンマルトンでは、
新鋭のショコラティエさん(ジル・マルシャン)のお店に向かう。
衣装がね、チョコレートのコート、チョコレートのケープ、チョコレートのブラウス、
プラリネのイヤリング、プラリネのブレスレット、チョコレートのバッグ。

チョコレートをテーマにアイテムを揃える。
でも、それが色以外ではさほどわからない、というか気にならないというか。
ブラウン系の色が好きな人なんだ、くらいにしか思わないところがまたいい。

ゆったり落ち着いた風合いの衣装が冬の季節にはなじみますね。
チョコレートも冬の季節がシーズンみたいだから。
10月~3月。
気温が低い季節の方が溶けないからかな?
お店はもちろん温度管理はされているけど、
外に持ち運ぶと環境によっては溶けてしまうからかな。
それを考えれば、気温が低い季節の方がいい。
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