Q11561 タンブール オトマティック GMT エヴォリューション (クラシックベルト、ダミエアンフィニ、ブラック)

Q11561 タンブール オトマティック GMT エヴォリューション
(クラシックベルト、ダミエアンフィニ、ブラック)



アラビア数字とバーのインデックスにブラックの文字盤のタンブール・エヴォリューションGMT。
精細なメモリが特徴的なルイヴィトン(LOUIS VUITTON)の自動巻き腕時計。
赤い秒針や赤いドットがワンポイントになっていて、
ブラックの文字盤にアクセントを与えています。
ブラックの文字盤が針の部分がくぼみがあり、
メモリの部分が盛り上がり、その外周インデックス部分に細い複数の溝がある。
まるで、レコード盤のような印象だ。
レコード盤をモチーフにしたかのようなデザインが面白い。

全体的に黒い色が基調でレコード盤のようなデザインをしておりますが、
少しだけスポーティーな印象は受けます。
文字盤以外は。
ファッション性を追求というよりも実用面を重視している模様。

ケースの裏面は、シースルーバック。

バンドは、赤のシーム入りカーフレザー。
ここはスポーティー感を感じますね。


Q11561 タンブール オトマティック GMT エヴォリューション
(クラシックベルト、ダミエアンフィニ、ブラック)
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ファッション性よりも実務的な印象を追求したような時計。
文字盤以外は。
文字盤は目立ちませんが凝っているような印象。
ただ全体としては、ブラックが基調で細かく観察しないと凝っている部分の
確認が出来ないので、パッと見は実用性を重視している印象に受ける。
ルイヴィトンも道具としての時計を重視していますね。
視点によってデザイン重視に見えたり、実用性重視に見えたり。
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