カナダを彩る美女ベストイレブン女子W杯8強編 両翼はなでしこJAPAN

カナダを彩る美女ベストイレブン女子W杯8強編 両翼はなでしこJAPAN



要するに、2015FIFA女子ワールドカップカナダ大会の今までの選手から
美女を選んでチームを組んでみましたという企画なわけですね。

ベスト8に進出した各国チームからの選出なので、実力も兼ね備えて
いますけど、見た目はやっぱり好みがあるので何とも。
でも見た目で選びました、という企画ですよね。

GK リナ・ジャオ(中国代表)
LSB ロール・ブルー(フランス代表)
CB ローレン・セッセルマン(カナダ代表)
CB ジュリー・ジョンストン(アメリカ代表)
RSB アリ・クリーガー(アメリカ代表)
DMF レナ・ゴゼリン(ドイツ代表)
DMF ジェイド・ムーア(イングランド代表)
LMF 鮫島彩(日本代表)
RMF 川澄奈穂美(日本代表)
CF アレックス・モーガン(アメリカ代表)
CF アドリアナ・レオン(カナダ代表)

正直、あまり選手の顔は見ていないので、特に外国チームの選手は
そんなに知らないのですが、こういったものなのでしょうかね。
サッカーを見る時に、顔は気にしてみることは少ないですよね。
日本の選手は試合以外でもTVで見かけることがあるので、
覚えられますけど。

日本の選手だけ日本人の誰かが選んだのか?
海外の選手はそれぞれの国の人の誰かが選んだのか?
美女というのはその国によって顔立ちが違うというか、
選ばれる基準がちょっと違いますからね。

日本のなでしこジャパンは、美女というよりもイケメンぞろいという
風変わりな集団なので、こういった企画に選出されるのも面白いですね。
川澄選手と鮫島選手は、日本でも比較的美人扱いなので、
日本人から見れば、順当な結果かもしれません。
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