DG42C3SPGLDCH ブルガリ ディアゴノ カリブロ

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12時の部分だけアラビア数字のインデックスとその他は、
バーのインデックスに濃いブルーの文字盤がちょっと
味のあるブルガリのクロノグラフ自動巻きメンズ腕時計。

インデックスとインダイアルには、18Kピンクゴールドが
使用されているようですね。

ケースは、ステンレススチール、
ベゼルには、18Kピンクゴールドを使用していて
煌びやかな雰囲気を演出しています。

濃いブルー系の配色と18Kピンクゴールドの配色が補色調和になっていて
カラーリングが引き立ちますね。
18Kピンクゴールドだけ目立ちます。

ケースの裏面は、シースルーバックになっていて、
半分くらい内部機構が見えますかね。
個人的には、ほぼ全面、内部機構が見える方が好みなのですけどね。
せっかくですから。

バンドは、アリゲーター革でブルーです。
文字盤の色と近い色ですね。
アリゲーター革で高級感を演出していますね。
素材が高価なものなので。

濃いブルーが主体のカラーリングなので、とても落ち着き感があります。
爽やかな印象は特に無く、カジュアルっぽい感じもほとんどないのです。
ですので、ビジネスシーンにスーツなどと合わせて身に着けるのが
良いのではないかと思います。

個人的には、文字盤の濃いブルーの色がコバルトブルーのようで好きですね。
青系統のカラーリングが大好きな方に向いています。

ブランドウォッチ ジュビリー




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どちらかというと、ビジネスシーンでも使用がいいのですかね。
大人の男性しか似合いそうにないので、
カジュアルな雰囲気のファッションにはどうも。
色合いが濃いのと18Kピンクゴールドの組み合わせが、
どちらかというと、重厚感を感じる雰囲気なので、
カジュアルに向いているという印象は受けませんね。
限りなくスーツに近い雰囲気のオフィスカジュアルなどでしたら、
大丈夫でしょうけどね。
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